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相談の流れを読んで必要な情報は早めに伝えよう③
カテゴリ:上手な不動産売却  / 投稿日付:2023/02/18 00:00


◆相談すると際のコツは「なぜそう考えたか?」を伝えること


相談する際のコツとして、皆さんの中で前提条件になっている事柄があるなら先に伝えてください。

そして、「なぜそう考えたか?」という理由や背景を明確に説明することにより、営業担当者との間で相互理解が深まります。

もし、誤った解釈で前提条件を決めていたら「それは違いますよ」「このようにされたらどうですか?」とプロの視点からアドバイスをしてもらえることがあります。

思い込みや勘違いを防ぎ、多様な視点を持つためにおススメです。


◆相談内容の整理は必須


相談している途中で話が脱線することもあります。

営業担当者がこちらの意図するところをうまく把握し回答してくれないかも知れません。

こちらの意図をきちんと伝えるために、話の冒頭で「何に対して相談し、どのような回答が聞きたいのか」、相談の主旨を整理して、営業担当者に確認するようにしてください。



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