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買主は「住みたいと思えるか」で物件を見る②
カテゴリ:上手な不動産売却  / 投稿日付:2023/04/04 00:00


◆不動産には直物と先物の2種類がある


不動産には直物と先物があります。

ともに業界用語です。

直物は売主から直接依頼を受けている不動産会社Aが広告をする不動産です。

先物は売主と関係ない不動産会社Bが不動産会社Aを通じて売主の承諾をもらい、広告している不動産です。


同じ物件が複数の不動産会社から紹介されているのは、この直物と先物が混ざっているからです。

買主としては、まず信頼できる不動産会社や営業担当者を通じてアプローチしていくようにします。

仮に、そうしたルートがない場合、「取引きをスムーズに進めたい」「全力でサポートしてほしい」ならば、売主と直接つながっていない先物の中で探す方が合理的でしょう。



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